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【病的】怖い話スレ【猟奇的】
1 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 19:41:22.82 ID:aFrYxbFfO
後悔しない事。あんまり怖い人は、
ロリ画像スレにでも行く事オススメwww
にこにこ笑って読めないような話を、
誰でもいいから投下してください。
かけこみ乗車は危険ですので、
いい加減やめてください。
るるーしゅ・ら・ぶりたにあ。

7 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 20:08:26.31 ID:1XKOxbj+0
えーと・・・
毒男マダー?

8 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 20:10:58.35 ID:Q0KXxNN/O
やっぱ毒さん待ちだよなw

9 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 20:15:25.06 ID:fasjQY/U0
毒さんマダ--(・∀・ )っ/凵 ⌒☆チンチン

10 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 20:16:10.56 ID:h9uzmarM0
振り返っちゃったよw

13 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 20:58:53.76 ID:I/vI5TeE0
だって私がルーシー・モノストーンだもの
次は落とさないでね
さっきからあなたの後ろに居るのは誰?
おい
たべちゃいたいぐらいかわいいともよ

14 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 21:29:52.81 ID:1zpzC4VX0


15 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 21:50:11.11 ID:fasjQY/U0


16 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 21:51:06.12 ID:z0uK6Qxl0


17 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 22:01:57.63 ID:1zpzC4VX0


18 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 22:17:32.71 ID:Adu4gRpH0
>>16-17
【中国】双頭の怪牛が誕生(写真有り)[02/06]
ttp://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1170758694/

20 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 22:40:53.14 ID:92Btmsed0
これはOLとして働きながら、ひとり暮らしをしていた数年前の夏の夜の話です。
私が当時住んでいた1DKは、トイレと浴槽が一緒になったユニットバスでした。
ある夜、沸いた頃を見計らって、お風呂に入ろうと浴槽のフタを開くと、人の頭のような影が見えました。
頭部の上半分が浴槽の真ん中にポッコリと浮き、鼻の付け根から下は沈んでいました。それは女の人でした。
見開いた両目は正面の浴槽の壁を見つめ、長い髪が海藻のように揺れて広がり、
浮力でふわりと持ちあげられた白く細い両腕が、黒髪の間に見え隠れしてました。
どんな姿勢をとっても、狭い浴槽にこんなふうに入れるはずがありません。
人間でないことは、あきらかでした。突然の出来事に、私はフタを手にしたまま、裸で立ちつくしてしまいました。
女の人は、呆然とする私に気づいたようでした。
目だけを動かして私を見すえると、ニタっと笑った口元は、お湯の中、黒く長い髪の合間で、真っ赤に開きました。
(あっ、だめだっ!)次の瞬間、私は浴槽にフタをしました。フタの下からゴボゴボという音に混ざって
笑い声が聞こえてきました。と同時に、閉じたフタを下から引っ掻くような音が・・・。
私は洗面器やブラシやシャンプーやら、そのあたりにあるものを、わざと大きな音を
立てながら手当たり次第にフタの上へ乗せ、慌てて浴室を飛び出ました。
浴室の扉の向こうでは、フタの下から聞こえる引っ掻く音が掌で叩く音に変わっていました。
私は脱いだばかりのTシャツとGパンを身につけ、部屋を飛び出ると
タクシーを拾い、一番近くに住む女友達のところへ逃げ込んだのです。
数時間後……深夜十二時を回っていたと思います。
カギもかけず、また何も持たず飛び出たこともあり、友人に付き添ってもらい部屋へ戻りました。
友人は、今回のような話を笑い飛ばすタイプで、好奇心旺盛な彼女が、浴室の扉を開けてくれる事になりました。
浴室は、とても静かでした。フタの上に載せたいろんなものは全部、床に落ちていました。
お湯の中からの笑い声も、フタを叩く音もしていません。友人が浴槽のフタを開きました。しかし、湯気が立つだけで、
女の人どころか髪の毛の一本もありません。お湯もキレイなものでした。それでも気味が悪いので、
友人に頼んで、お湯を落としてもらいました。
その時、まったく別のところで嫌なものを見つけたのです。私の身体は固まりました。
洋式便器の、閉じたフタと便座の間から、長い髪がゾロリとはみ出ているのです。 友人も、それに気付きました。


21 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 22:41:15.05 ID:92Btmsed0
彼女はわたしが止めるのも聞かず、便器のフタを開きました。
その中には、女の人の顔だけが上を向いて入っていました。まるでお面のようなその女の人は
目だけを動かすと、立ちすくんでいる友人を見、次にわたしを見ました。
わたしと視線が合った途端、女の人はまた口をぱっくりと開き、今度はハッキリと聞こえる甲高い声で笑い始めました。
はははははは…ははははははは…。
笑い声にあわせて、女の人の顔がゼンマイ仕掛けのように小刻みに震え、
はみ出た黒髪がぞぞぞぞっ…っと便器の中に引き込まれました。顔を引きつらせた友人は、
叩きつけるように便器のフタを閉じました。そしてそのまま片手でフタを押さえ、
もう片方の手で水洗のレバーをひねりました。耳障りな笑い声が、水の流れる音と、
無理矢理飲み込もうとする吸引音にかき消されました。
その後は無我夢中だったせいか、よく覚えていません。気が付くと、簡単な着替えと貴重品だけを持って、
私と友人は友人の部屋の前にいました。部屋に入った友人は、まず最初にトイレと浴槽のフタを開き、
「絶対に閉じないでね」と言いました。
翌日の早朝、嫌がる友人に頼み込んでもう一度付き添ってもらい、自分の部屋へ戻りました。
しかしそこにはもう何もありませんでした。それでも私はアパートを引き払い、実家に帰ることにしました。
通勤時間は長くなるなどと言っていられません。今でもお風呂に入るときは母か妹が入っているタイミングを
見計らって入るようにしています。トイレのフタは、家族に了解をもらって、ずっと外したままにしてあります。


22 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 22:43:16.56 ID:92Btmsed0
これは、実話です。数年前、私は、妹と二人で東京で二人暮らしをしていました。
元々は、二人別々に部屋を借りていたのですが、二人の家賃を合わせると
一軒家が借りられるという事に気付き、都心から多少離れてはいるものの、
広くて綺麗な家を借りる事にしたのです。

ある日、妹がお風呂に入り、私が二階でテレビを見ている時です。
風呂場から「ギャアアアアア」という物凄い悲鳴が聞こえました。
ゴキブリでも出たかと思って一階に下りると、妹は髪をぐっしょりと
濡らして裸のままで廊下に立っていました。

何があったか知らないが、いくらなんでもその格好はないだろうと呆れながら
「どうしたの?」と聞くと青ざめた顔で
「・・・風呂場、見て来て、お願い」と言います。
言われた通り見てきましたが、特に変わった様子はありませんでした。
脱衣所までびしょ濡れで、妹が湯船から慌てて飛び出した様子が伺えた以外は。

取り敢えず服を着て、髪を乾かして一息付いてから、妹は事情を話し始めました

23 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 22:43:40.08 ID:92Btmsed0
いつものように、お風呂に浸かっていると、「ヒュー・・ヒュー・・」という
誰かの呼吸する音を聞いたというのです。周りを見わたしたのですが、誰もいません。
風の音だと解釈し、妹は深く気にせずに髪を洗い始めました。

湯船に浸かりながら、上半身だけ風呂釜の外に身を乗り出し、前かがみになって
髪を洗います。手のひらでシャンプーを泡立て、地肌に指を滑らせ、
髪を揉むようにして洗いました。そのとき、ある事に気付いたのです。

髪が、長い。

妹が洗っている髪の毛は、彼女自身の髪よりも数十センチ長かったそうです。
そして、もう一つのある事実に気が付いた時、妹は思わず風呂場から飛び出し
てしまったそうです。

後頭部に、誰かの鼻が当たっている事に。

それ以降、妹は極度の怖がりになってしまい、お風呂に入る時は必ず
ドアの外で私が待機するようになりました。
私自身は、今日に至るまで、何ら不思議な体験をしてません。
しかし、妹は確かにあの時、自分でない誰かの髪を洗ったと言います。


24 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 22:46:03.11 ID:fasjQY/U0
眠りそうだから投下しよっとww


俺んちは田舎で、子供の頃から絶対入るなといわれていた部屋があった。
入るなと言われれば入りたくなるのが人情ってもんで、俺は中学生の頃こっそり入ってみた。
何て事は無い普通の部屋だった。変な雰囲気もないし、窓からはさんさんと日光も入ってきて、何も怖くない。

なんだ、ただ単に部屋を散らかされるのが嫌で、あんな事言ってたのか と思い拍子抜け。退屈ということもあって
その場で眠ってしまった。
それでも、金縛りにも全然あわないし、数時間昼寝して起きた。寝てるときも起きてるときも怪奇現象一切無し。

やっぱり全然怖くない。入るなと言われてた部屋だから、怖いのを期待してたのに・・
部屋を出るときに、何気なく部屋にあったタンスの引き出しを開けたら、和風の人形(雛人形を小さくしたような感じ)が
一体だけ入ってた。それだけだけど、タンスにはその引き出しだけで、それ以外には他には何も入ってない。
(つまり、タンスの引き出し一つだけが人形1体だけ、他の引き出しには普通に着物とか、服が入ってる。)

こえぇええと思った。



25 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 22:46:19.75 ID:fasjQY/U0
後になって(人形の話とかはせずに)ばあちゃんに聞いてみたら、
なんでもあの部屋は親父の妹さん、つまり俺から見ると叔母さんに
当たる人の部屋だったらしい。タンスの中の物も全て叔母さんの物。
といっても、もう当時からも30何年も前の話。
家を今の状態に建て替えたのは両親が結婚してすぐのことで、
将来、子供が(まあ俺のことなんだが)出来たときのために
二世帯住宅化したわけだ。
で、その時に少し庭を潰して増築したのがまずかったらしい。
その増築したところに建っているのが「入ってはいけない部屋」
つまり叔母さんの部屋だったんだが、どうも家を新しくしてから
叔母さんの様子がおかしくなった。
まず最初は、部屋で寝たくないと言うようになったらしい。
叔母さんの話によると、新しい部屋で寝るようになってから、
どんなに熟睡していても夜中の3時になると決まって目が覚めるように
なったらしい。
そして、目を開けると消したはずの電気が点いてて、枕元におかっぱの女の子が
座って居るんだって。そして、不思議なことに煌々と点いた灯りの下で、
女の子の顔だけが真っ黒になっていて見えない、でも、何故か叔母さんには
解ったらしい。笑ってる、って。
そんなことが1週間くらい続いて、叔母さんは頭の良い、しっかりした人で、
最初はみんなに気味の悪い思いをさせたくないと黙っていたんだけど、
もう限界とじいちゃんに言ったらしいんだ。
だけどじいちゃんは「嫁にも行かんで家に住まわせて貰っているくせに
この大事な時期(親父とお袋のこと)にふざけたこと言うな。
出て行きたいなら出て行け」と突っぱねた。


26 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 22:46:35.56 ID:fasjQY/U0
それから半月くらい経って、ばあちゃんふと叔母さんの話を思い出した。
近頃は叔母さん、何も言わなくなったし、一日中妙に優しい顔で
にこにこしていたから「もう新しい家にも慣れて変な夢も見なくなったんだろう」
くらいに考えて、叔母さんに聞いてみたんだ。そしたら叔母さん、にこにこ
したまま、「ううん。でももう慣れたよ。最初は一人だったんだけどね、どんどん
増えていってる。みんなでずっとあたしのこと見下ろしてるんだ」
そう言ってあはははは、と普段は物静かな人だったという叔母さんにはとうてい
似つかわしくない笑い声を上げたらしい。たぶん、叔母さんのその話が本当だったにせよ
夢や幻覚のたぐいだったにせよ、この頃にはもう手遅れだったんだろう。
叔母さんの部屋の隣はじいちゃんとばあちゃんの部屋だったんだが、その日
ばあちゃん、真夜中に隣から「ざっ、ざっ、ざっ、ざっ」って、穴を掘るみたいな
音がして起こされた。
叔母さんの部屋に行ってみると、部屋の畳が引っぺがえされてる。そして、
むき出しになった床下で叔母さんがうずくまって、素手で一心不乱に穴を掘ってるんだよ。
「なにやってるの!?」ばあちゃん、さすがに娘が尋常じゃないことを察して怒鳴った。
でも、叔母さんはやめない。口許には笑みさえ浮かんでいたという。
しばらくして、「あった……」と言って床下からはい出してきた叔母さんの手に握られて
いたのは、土の中に埋まっていたとは思えないほど綺麗な「小さな日本人形」だった。
叔母さんはばあちゃんに人形を渡すと、そのまま笑顔で壁際まで歩いていき、
ごんっ、ごんっ、ごんっ、
何度も何度も自分の頭を壁にぶつけだした。
ごんっ、ごんっ、ごんっ。
「何やってるの××(叔母さんの名前)!」ばあちゃんは慌てて止めようとしたけど、
叔母さんはすごい力で払いのける。「何やってるんだろう?本当だ。あたしなんで
こんなことやってるんだろう解らないわからないわからない……」
叔母さんの言葉はやがて意味のない、笑い声の混ざった奇声に変わっていった。
そしてばあちゃんは聞いてしまったという。叔母さんの笑い声に混じって、確かに
子供の、しかも何人もの重なった笑い声を。


27 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 22:46:52.36 ID:fasjQY/U0

叔母さんはそのまま10分以上頭を壁にぶつけ続け、最期は突然直立し、そのまま
後ろ向きに倒れ込んだ。「おもちゃみたいだった」ってばあちゃんは言ってた。
起きてきたじいちゃんが救急車を呼んだが、駄目だったらしい。延髄だの脳幹だの
頭蓋骨だのがぐっだぐだだったとか。話を聞いたお医者さんは信じられない様子だった。
自分一人でここまでするのは不可能、とまで言われたらしい。殺人の疑いまで
持たれたとのこと。
さすがにここまでになったらじいちゃんも無視できず、娘をみすみす死なせてしまった
後悔もあってお寺さんに来て貰ったらしい。
住職さん、部屋に入った瞬間吐いたらしい。何でも、昔ここに水子とか幼くして
疫病で死んだ子供をまつるほこらがあって、その上にこの部屋を作ってしまったから
ものすごい数の子供が溜まっているらしい。
「絶対この部屋を使っては駄目だ」と住職さんにすごい剣幕で念を押されて、ばあちゃんが
供養をお願いした例の人形は「持って帰りたくない、そんな物に中途半端なお祓いは
かえって逆効果だ。棄てるなり焼くなりしてしまいなさい」と拒否られたらしい。
で、そこからは怪談の定石。ゴミに出したはずの人形がいつの間にか部屋のタンスに
戻ってたり、燃やそうとしても全く火が点かず、飛んだ火の粉で親父が火傷したりと
もう尋常じゃないことになって、困りあぐねて最後はとりあえず、元の場所に埋め戻して
部屋は丸ごと使用禁止にした、って訳。
悲惨な話だから、経緯は俺には言わないでおいてくれたらしい。
「とりあえず、元の場所に戻したのが良かったのか、人形はそれっきり。また出てこないと良いけどねえ」
うん。ちゃんと出てきてたよ、おばあちゃん。



28 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 22:50:28.26 ID:92Btmsed0
お風呂に入って頭を洗っている時、「だる
まさんがころんだ」と口にしてはいけません。頭の中で考
えることも絶対にヤバイです。何故なら、前かがみで目を閉じて頭
を洗っている姿が「だるまさんがころんだ」で遊んでいるように見える
のに併せて、水場は霊を呼び易く、家の中でもキッチンやおふ
ろ場などは霊があつまる格好の場となるからです。さて、洗髪中に
いち度ならず、頭の中で何度か「だるまさんが
ころんだ」を反芻してしまったあなたは気付くでしょう。青じ
ろい顔の女が、背後から肩越しにあなたの横顔を血ば
しった目でじっとみつめていることに.....。さて、あな
たは今からお風呂タイムですか? 何度も言いますが、
いけませんよ、「だるまさんがころんだ」だけは。


29 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 22:56:08.92 ID:4lKvpvb80
それほど怖くないけど父の実家の小さな古い神様の人形の話。いつからあるかは分からない。
笑っているようにも咎めているようにも見える豊な顔をしていらっしゃる。
父がその神様を叩くと何か悪いことがその日中に起こると言ったので、
俺は興味が沸いて、馬鹿だからやっちゃったんだよ・・・こっそりと。
家にはその日に飛行機で帰ることになってたんだけど、その日突然俺に高熱が。
「ああーあれ本当だったな。馬鹿だな俺」とか考えているとき、ニュース速報が。
日本航空123便墜落事故。俺が乗るはずだった飛行機・・・。
あんまり怖くてゲロ吐いた。

30 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 22:56:57.74 ID:4lKvpvb80
>>29の冒頭の文は無しで・・・

31 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 22:57:10.22 ID:fasjQY/U0
だるまさんがころんだっ (´・ω・`)

だるまさんがころんだっ (´・ω・`))

だるまさんがころんだっ (´・ω・`)-)

だるまさんがころんだっ (´・ω・`)_-)

32 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 23:01:37.83 ID:OmyUgRu10
怖いよ
やめてよ

33 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 23:12:30.12 ID:DYf4KhToO
一昨日、友達が自殺しちまった。
その友達が、ようつべで発見したらしいカールマイヤーのなんとかって動画が気になる。
人が殺される動画らしいのだが、やたら魅入られてて俺にも見るように勧められてたんだが、気味悪いの嫌いだから俺は見なかった。
死ぬ三日くらいまえから、カールマイヤーがどうのこうの言っててさ。
何かがひっかかる。


34 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 23:13:23.96 ID:92Btmsed0
自分が体験した唯一の心霊体験です。
今は違うのですが、最近まで東京都板橋区の自殺で有名なT団地にすんでました。
私が小学生の頃は本当にたくさんの人がその団地で自殺によって亡くなってました。
今は廊下に鉄格子みたいなものがはめ込まれ、自殺者はほとんどいなくなったみたいですが、
当時はタクシーに乗ってわざわざ飛び降りに来る人もいるくらいに有名なスポットでした。

まだ自分が小学4年生の頃の話です。
明日から夏休みで終業式が終わって友人と4人で帰宅途中にある団地のわきに通りかかった時に、
パイロンに囲まれて人型のチョークがかかれている場所を通りかかりました。
信じられないかも知れませんが、みんな口々に「またかよ〜」「何で死ぬんだろね」というくらい
当たり前の光景だったのです。
今思えばなんでそんな事したんだろう?と思うのですが私はパイロンを蹴飛ばして、
人型のチョークに寝転がったりして遊び始めました。
さすがにまわりの友達はひいてましたが「なんだよおまえら、根性ねえな!」みたいな事を言って
ごろごろチョークの上を転がっておりました。
その日の夜、妙な息苦しさで目がさめました。
意識の中では目がさめてるのですが、体がさっぱり動きませんでした。
金縛りなんて経験した事ない私はものすごくパニックになっていましたが、
声も出せずにただただじっとしてるしかありませんでした。
そのうちお腹の上になにかが乗っかっているような重みを感じ、
それはどんどん重くなっていき、そのまま気を失ってしまいました。

35 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 23:13:40.26 ID:92Btmsed0
朝目覚めて母親にその事を話したのですが
「疲れてるだけよ」とまったく取り合ってもらえずに、再び夜を迎えました。
なんか寝るのが怖くて、ガキにしては夜更かしをしていたんですがそのうち寝てしまいました。
すると再び夜中に目がさめてしまったのです。
しかし今回はまぶたすらあける事ができず、なにかが全身に覆い被さっているような感触と、
男のひとの「ヒューヒュー」という息遣いが聞こえてきました。
怖くなった私は心の中でひたすら「ごめんなさい、ごめんなさい」と繰り返してました。
すると突然体が軽くなり、心で叫んでいた「ごめんなさい」が本当に大声で口からでていました。
となりで寝ていた両親もその声で飛び起き、なにがあったのかを問いただしたので
私も泣きながらチョークの上に寝転がって遊んでいた事を話しました。
母は「明日一緒に謝りに行こうね」といい、次の日お線香と花を買ってそのチョークのところに行きました。
それからはうなされることもなく、家族旅行や友達との遊びの中でそんな事も忘れかけていたのですが、
夏休みも後半に入り一人自宅で宿題のドリルをしてると、突然電話がなりました。
「もしもし○○です」「……」「もしもし??」「……」悪戯かなと思い受話器を置こうとしたときに、
男の人の声で「二度とするなよ…」と。
それ以来霊体験をすることなく現在にいたっております。


37 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 23:26:11.41 ID:92Btmsed0
友達の怖い話
仮にK君としよう。彼は若い頃けっこうヤンチャしてた。
ホントにおばけなんかいるのか?じゃあ、ためしてみようなんて。
たとえば、夜中の防空壕、沖縄には今でも白骨化した死体とかけっこう残ってて、
夜中にオバケが写るんじゃないとかいって友人にカメラ向けてピースで写真をとったり
夜中2時くらいに、海で泳いで友人にカメラもたせて映せとかやってて、結局でも(なーんもなかったぞ)
と言ってたりした。そんな肝っ玉優れたやつ。

で、ある日、悪友達連れて車3台連れて夜中ドライブに行ったんだって。
立ち入り禁止の波止場に入っていって夏だから花火とかして酒飲みながら遊んでた。
車のヘッドライトの先、海の中10メートルくらい先に5〜6人いて一人が「誰か溺れてる!」って叫んだ!
見れば子供が1人あっぷあっぷしてる。
「えーどこ見えないよー」「いるだろあそこ」
そのうちの一人が誰か呼んでくるって近くの民家に走っていった。
「早く助けないと!」「どこ?どこにいるの?」そんなやりとりをしてるうちに、
むこうからオジサンと助けを呼びに行ったやつが走ってくる。
「お前たちここは立ち入り禁止だろ!!」
そのオジサンは漁師で今にも救出しようとして服をぬいでるやつにむかって「やめろ!!!」叫んでる。
「いや、でも子供が・・・」
漁師のおっさんは、なんか必死に止めようとしてる。
???

その状況はというと子供が溺れてる。6人中3人は見える。他のやつには見えない。
漁師「見えるのか?」
「だっているだろ。早く助けなきゃ!!」目の前10メートル先くらいに確かにいる。
「どこ?いないよ?見えない。」漁師のおっさんが「じゃあ見える奴。アイツの顔見てみろ」
「あのこども助けを求めてるように見えるか?」
よ〜く見ると「ううん・・笑ってる」
漁師「いるんだよ・・お前たちみたいな奴らが助けに飛び込んで引き込まれるんだ」
「そして、そんな状況で水死体があがるんだよ・・・だからいつもここは関係者以外立ち入り禁止にしてるんだ。」


38 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 23:30:02.78 ID:92Btmsed0
ゴキブリって生きていく為には、比較的水分を多く必要とする虫なんだってさ。
台所に多く生息する理由として、餌が豊富にあるっていうのと並んで水気が豊富っていうのもあるらしい。
で、寝室とかの水気の少ない場所に迷い込んだ場合なんだけど、


寝ている人間の口の中とか鼻水とかを舐めて水分補給する事が結構あるんだってよ。




39 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 23:30:12.65 ID:h/IFowX2O
今日のテレビでやってた家庭の医学って番組で風呂はいってたら膣がまるごと出て来るってシーンがとんでもなくホラーだった
トラウマになりそうorz


40 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/06(火) 23:32:54.79 ID:92Btmsed0
ある病室に2人の末期ガンの患者が入院していた。
一人は窓側のベッド、もう一人はドア側のベッド。
2人とも寝たきりの状態だったが、窓際のベッドの男は
ドア側のベッドの男に窓の外の様子を話してあげていた。
「今日は雲一つない青空だ。」「桜の花がさいたよ。」「ツバメが巣を作ったんだ。」
そんな会話のおかげで死を間近に控えながらも2人は穏やかに過ごしていた。
ある晩、窓際のベッドの男の様態が急変した。自分でナースコールも出来ないようだ。
ドア側の男はナースコールに手を伸ばした。が、ボタンを押す手をとめた。
「もしあいつが死んだら、自分が窓からの景色を直接見れる・・・」
どうせお互い先のない命、少しでも安らかな時をすごしたいと思ったドア側のベッドの男は、
自分は眠っていたということにして、窓側のベッドの男を見殺しにした。
窓側のベッドの男はそのまま死亡した。
晴れて窓側のベッドに移動したドア側のベッドの男が窓の外に見たのは、
打ちっ放しのコンクリートの壁だった。


さてと風呂入ってくるか


44 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 00:41:58.87 ID:o0fZ639W0
どっくんはこないかな(´・ω・`)

45 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 00:43:14.30 ID:ZQedeZ4e0
どっくんマダ--(・∀・ )っ/凵 ⌒☆チンチン

46 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 00:45:05.21 ID:KvvKoyoz0
なげーよ

47 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 00:46:41.34 ID:KvvKoyoz0
やっぱ稲川淳二のあれだろ
書き込むのすらためらわれる・・:・・

48 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 00:53:34.32 ID:ZQedeZ4e0
YOU投下しちゃいなよw

49 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 01:13:48.40 ID:ydGybDQ70
>>http://ex17.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1170776971/
>>
>>19 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI [] 投稿日:2007/02/07(水) 01:01:17.38 ID:3dfhqWeoO
>>|A`) 凄まじく同意

ちょww

50 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 01:15:50.29 ID:oxjrcGgp0
毒男は2時すぎないと貼らない

51 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 01:55:45.40 ID:642GE5FkO
も う す ぐ 2 時 で す ね

52 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 01:57:40.62 ID:UKPBiaX10
ちょっと気取ってみませんか

53 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 02:12:12.73 ID:xvQLBxkx0
別スレではけんw。。だがもう眠りそうだ。。。

54 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 02:13:50.91 ID:xWvelurR0
|A`) 何をなさるか…

55 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 02:15:11.89 ID:IpTCip9+0
毒男来たな

56 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 02:16:13.59 ID:xvQLBxkx0
   ∧ ∧
  ( ・ω・ ) 気のせいか。。
  _| つ/ヽ-、_
/ └-(____/

57 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 02:18:04.73 ID:xWvelurR0
|A`) ちょっと待っててくれ
    あいつどこいったんだろう…
    誰か怖い話書いたり貼ったりするといい


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