戻る 


【病的】怖い話スレ【猟奇的】

58 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 02:30:00.11 ID:nVO1z8Ge0
うちの高校には教員室という部屋が
体育館の舞台の脇の階段を登った場所にあった。
先生が1人、教員室に泊まっていた時の事。
夜中にバターン!!と体育館の扉が閉まる音がしたらしい。
確認に行っても鍵は閉まっている。扉を確認して部屋に戻ってみたら、
今度は裸足で体育館をぺたぺたと歩く音。教員室の窓から見ても
真っ暗な体育館が広がるばかり。
窓から覗くのをやめると、またぺたぺたと近づいてきて、
緞帳をバサッとした音がしたかと思ったら、その足音は階段をあがってきた。
ガクブルした先生は扉に鍵をして布団をかぶり
部屋の扉をずっと見ていた。
近づいてきた何かはドアノブをガチャガチャしはじめ、
先生はそこで気を失ったらしい。もう学校には泊まらないと言っていた。

59 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 02:34:38.71 ID:xWvelurR0
|A`) 何かが近づいてくるのって怖いよな…


61 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 02:40:44.72 ID:7dD2OD2H0
俺が大学2年の時の話なんだが、8月の下旬くらいに違う大学の友達2人とドライブしてた。
晩飯食って何しようかって話してたときに女の子誘って花火でもしようかということになり
知り合いの女の子を誘って川原で花火してた。花火も一段落してみんなでくだらない話をしてたら
肝試しをしに行こうということになり地元じゃ有名な廃病院に行った。
着くと予想外に不気味で女の子たちがやっぱりやめようと言い出した。
でも俺ら男どもは根性あるのを見せたかったから入ることにした。しかし女の子だけを外で待たせるのも
危険なので男一人(こいつを仮名Aとする)残ることにした。で、俺ともう一人(仮、B)で中に入っていった。

その病院は3階建てだった。1階には手術室や診察室などがあったが特に何か異変があったり
変わったものがあるわけでもなかった。ちょっと拍子抜けして2階に上がり病室などを見て回った。
ほとんどの病室のドアは壊れていたりあいてたりしたのに一部屋だけなぜか破壊されておらず鍵までかかってた。
疑問に思いつつ3階に行ったが3階も全部屋ドアは開いていた。
どうしてもドアが閉まってる部屋が気になりBとその部屋の前まで戻った。
Bが何とか開けてみようと言い出し蹴ったり物で叩いたりしてドアを破壊した。
中は他の部屋と変わらなかったがその部屋にだけ箪笥があった。
恐る恐る引き出しを開けると木の板に書かれた明日のジョーの絵が出てきた。
かなり古い物で少し色あせてたしほこりだらけだった。

62 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 02:41:15.06 ID:7dD2OD2H0
Bがすごいお宝かも知れんから持って帰ると言い出した。俺は反対した。
しかしBは言うことをきかず持ってたかばんにしまった。俺は嫌な感じがしたから一刻も早くここから出たかった。
病室を出て階段を下りてるときにドアの閉まる音と鍵をかける音が聞こえた。
Bにも聞こえたらしくダッシュで病院から出て外で待ってたAと女の子達と合流し
車に乗り込んだ。Aに何でもいいから車を出すように言い大通りまで出た。
途中女の子やAに何があったか聞かれたが俺とBはあまりの恐怖で答えられなかった。
大通りに出たところで少し安心し何があったか話し出した。みんな恐怖で無言になり帰ることにした。
女の子達を無事に送って行った。俺たちも帰ろうと言うことになった。
俺もBも恐怖感は薄れてたが何か嫌な感じは残ってた。

帰り道、交通量も少なく街燈もまばらにしかない道を走っている時にBがかばんからあの絵を取り出した。
その時Aがウワっと叫び急ブレーキをかけた。驚いて何があったか聞くと
何か黒い人影みたいのを轢いたといった。車から降りて確認するが何もいない。
気のせいじゃないかってことでまた車を発進させたんだがそれから約5分後くらいに
車が電柱に激突した。ブレーキもかけずハンドルも切らずそのまま突っ込んでいった感じ。
俺は後部座席にいたから軽症で済んだが運転してたAは両足骨折。助手席のBは
シートベルトをしておらずフロントガラスに頭から突っ込んで重症だった。
Bはなんとか一命を取り留めたが障害が残った。Aに後で聞いたら急に意識がなくなり気がついたら事故ってたらしい。
Bの意識も回復しあの絵はどうしたか聞いたがいつの間にかなくなってたらしい。
家族や警察に聞いてもそんなのはなかったといってたらしい。


63 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 02:44:20.75 ID:7dD2OD2H0
なんか会談あたりから物音が。。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

ちょっと休憩 ノシ

64 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 02:45:56.67 ID:RigzGr2HO
>>59
あいつって、俺か

(`・ω・´)b

65 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 02:47:53.03 ID:xWvelurR0
>>63
|A`) もうそこにいるのに休憩なんてしてていいのか…

>>64
|A`) 残念、でもお久しぶり

66 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 02:49:18.07 ID:6vuZHR/z0
http://pics5.webs-tv.net/6/userfile/l/liuuu/album/145c0839a885d0.jpg
http://pics5.webs-tv.net/5/userfile/l/liuuu/album/145c084c27ccc8.jpg
http://pics5.webs-tv.net/5/userfile/l/liuuu/album/145c0a76ec2040.jpg
http://pics5.webs-tv.net/5/userfile/l/liuuu/album/145c0876440e94.jpg
http://pics5.webs-tv.net/5/userfile/l/liuuu/album/145c0876553767.jpg
http://pics5.webs-tv.net/5/userfile/l/liuuu/album/145c0a778d6022.jpg
http://pics5.webs-tv.net/6/userfile/l/liuuu/album/145c08d838fba8.jpg
http://pics5.webs-tv.net/6/userfile/l/liuuu/album/145c09d62b855a.jpg
http://pics5.webs-tv.net/5/userfile/l/liuuu/album/145c0a75ec961d.jpg
http://pics5.webs-tv.net/5/userfile/l/liuuu/album/145c0a75c36a91.jpg
http://pics5.webs-tv.net/5/userfile/l/liuuu/album/145c0a7835d600.jpg


67 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 02:49:53.63 ID:RigzGr2HO

|A`)ω・´)俺じゃないのか

68 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 02:52:07.69 ID:RigzGr2HO
>>66
うわあああああああああああああああ

69 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 02:53:00.90 ID:xWvelurR0
>>66
|A`) 注意

>>67
|A`) 残念ながら…
    探さなくても来てくれるしな
    なんかいないみたいだから今から探す

70 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:01:15.28 ID:j1R49fxNO
実際に体験した話でもおkなのか?


71 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 03:01:24.59 ID:xWvelurR0
私が23歳くらいの事です。
当時付き合っていた男性の他にもう1人付き合ってる人がいました。
私は罪悪感もなくその男性とも彼とも同時進行しました。

ある日、ひょんな事から彼は私の行動を怪しく思うようになり、
私を待ち伏せしていたようです。
そして私が別の男性に私の自宅前まで送り届けられたところを目撃し、
私はその夜、彼から殴るけるの暴行を受けました。
それから私の方から別れ話が持ち上がったのです。
それでも彼は別れたくないようでした。

でもある晩、私が寝ているとふと目が覚めました。
目が覚めた途端、なんだか部屋の中が嫌な雰囲気だったんです。
その時私は、彼がいる!ってすぐ思いました。
私は自分の左上を少し見ました。
やはり彼はいました。
全貌を見たわけではないのですが、
彼があぐらをかいて私をじっと見下ろしていると判りました。
私は怖くて怖くて、そのまま見ないように目を力いっぱい閉じました。
私は実家で両親と生活しています。

72 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 03:01:40.42 ID:xWvelurR0
その時はマンションの1階に住んでいましたが、
私の部屋に入るにも窓に鍵がかかっているし、
居間の窓も鍵がかかってます。
私の両親はとても用心深く、ドアには鍵とチェーン、
窓も寝る前に必ず鍵を閉めます。

それなのにいるんです!!!
彼が私の枕元に!!!

私はすぐ判りました。
彼は死んでなんかいないから・・・
私への愛おしさと私への憎悪で気が狂いそうな毎日を送っていたはずです・・・
だから、生霊となって私の枕元に来たんですね。
見てないはずの顔の表情まで判りましたから。

悲しそうな目が今でも忘れられません。


73 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 03:02:41.14 ID:xWvelurR0
>>70
|A`) 当然

74 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:03:08.77 ID:RigzGr2HO
繋ぎにもならんが。

ある日帰って来たら、玄関のカギを回す方向が逆になってた。
閉め忘れてたわけじゃなく、明らかに逆になってた。

なんでだ?

75 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:03:37.60 ID:rQS55bzMO
トイレットペーパーに血が


76 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:04:25.72 ID:j1R49fxNO
実際に俺が体験した話だが…

小学校の頃遊び場に山場が会ったんだが山場にトンネルがあり夕方4:44に
トンネルの中心に小指が現れ見た人は呪いがかかると言う都市伝説があった

で消房の俺は友達3人で行ったんだが…
俺が行く事になってトンネルに入った
中は暗くて何も見えなかったが…

中心くらいで何か柔らかな触感があったすぐに怖くなって出て友達と逃げた

指だったか何かは分からない…
ただそれ以来気のせいか小指が曲がって来ているんだ…

実際小指うpするか?

77 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:04:34.42 ID:RigzGr2HO
生霊はタチ悪そう。

78 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 03:07:12.09 ID:xWvelurR0
|A`) とりあえずうp

79 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:12:21.50 ID:RigzGr2HO
やばい、スレが死ぬ

80 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:13:53.08 ID:0uOqA6qt0
>>28
やるじゃないか

81 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:14:06.60 ID:j1R49fxNO
遅くなったぜ
http://c.pic.to/b66hs
5分で消す

82 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 03:15:06.59 ID:xWvelurR0
|A`) ピクト規制…

83 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:17:27.56 ID:j1R49fxNO
PC許可したんだけどな…
呪いか?
何か他の奴ないか?


84 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 03:19:54.06 ID:xWvelurR0
ある冬の夜のことです。
残業で帰りが遅くなった私は家路を急ぐべく車を走らせていました。
私の家はT市にあり、会社は車で20分程のA市にあります。
いつもは国道を走って帰る私ですが、
その日は何故か近道をと裏の道道を走っていました。

途中、道路脇から一人の中年女性が自転車で飛び出して来たことに気づいた私。
ブレ−キを踏みましたが、雪道でブレ−キが効くはずがありません。
「ガツ−ン!」
そのまま私は女性をはねたのです。
気が動転していた私ですが、すぐ車を降りて女性の元へ行きました。

ところが・・・・
はねたはずの女性も自転車も、全てがその場所には無かったのです。

車のフロントも、人をはねた形跡はありません。
一瞬の恐怖が襲って来ました。
何故ならば、はねる瞬間にその女性はものすごい形相で私を睨んだから。
その顔が頭から離れないまま私は帰宅しました。

食事の後お風呂に入り、1日の疲れを癒そうとビ−ルを飲みながらテレビを見ていました。
妻はすでに就寝中。
私もテレビを見ながらウトウトとそのまま寝てしまいました。

85 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:20:14.90 ID:T3Dkffmy0
up@pita.st
に添付してメールか、普通にうpろだ使ったらいいとオモ

86 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 03:20:24.54 ID:xWvelurR0
その時、耳元で

「ギャ−ッ!」
女性の声が聞こえて私は飛び起きました。
「変な夢でも見たか?」
そう思いながらトイレに行こうと妻の寝ている寝室の前を通りかかったときです。
妻が唸っています。
わたしは具合でも悪いのかと寝室に入りました。
すると・・・。

仰向けに寝ている妻にまたがるように、
一人の女性が馬乗りになっているのです。
そしてしきりに妻の首に手をかけています。

「誰だ!」
そう叫んだ私。
その声を無視するようにその女性は妻に乗っています。
叫び声か悲鳴か何かわからない声を発して・・
一瞬その女性は薄ら笑いを浮かべて私をみました。

「あっ!・・・」
そう、その女性とは帰り道に私が車ではねたはずの女性でした。

87 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 03:20:51.19 ID:xWvelurR0
「幽霊?」
そう思い必死に
「南無阿弥陀仏」を連呼した私。

するとその女性、
「ゥアァァァァッ!」
と言いながら私の元へ来ましたが、

「ちくしょう・・」
そう言いながら消えたのです。

次ぎの日、「何か怖い夢を見ちゃった」という妻。
昨夜の出来事は流石に妻には言えませんでした。

ところで昨夜の車ではねた女性は?
会社でこのことを友人に話しました。
この体験は私だけではなく、何人かが体験しているそうです。
幽霊を車ではねたのです。
何年か前、中年女性が暴走してきたRV車にはねられ即死したらしく、
私の愛車がRV車であることから出てきたのでしょうか。


88 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:23:59.33 ID:j1R49fxNO
http://p.pita.st/?f9b3mnst

なんか
小指に顔らしき物写ってるが気にしない…

89 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 03:30:26.52 ID:xWvelurR0
|A`) 微妙…
    だけどあれが小指を伸ばした状態なら
    明らかに曲がってます


90 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 03:32:33.77 ID:xWvelurR0
去年の秋に、母と一緒に飛騨高山に一泊旅行へ行った時の事です。
今考えても、不思議な体験です。

その時は、高山市内のあるホテルに宿泊したのですが、
そのホテルは真新しい新館と旧館に分かれており、
私と母は旧館に泊まりました。
少し古いけれど、落ち着いた感じの和室で、
別に変わった事は感じませんでした。

その夜、母は旅の疲れもあり、
床に入ると、すぐ寝息をたて始めましたが、
私は、枕が違うせいか、なかなか寝付けませんでした。
ウトウトしては、目が覚めてしまうのです。
時計の針も、夜中の3時を過ぎた頃、
ホテルの廊下からペタペタと誰かの足音が聞こえてきました。
私は、
「こんな時間に、ホテルの大浴場へでも行ってきたのかなァ・・・?」
と夢うつつに思っていたのですが、
その足音が私達の部屋の前に来たとき、
ぴたっと止まりました。

91 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 03:33:02.61 ID:xWvelurR0
「どうしたんだろう?」
思った瞬間、その足音は、部屋の中へ入ってきたのです。

その時、私は、その足音の主が
「ドアも開けずにどうやって入ってきたんだろう!?」
と思い、背筋が凍るのを感じました。

そして、母に知らせなければ、と思い、
声を出そうとするのですが、全身金縛りになり、声が出ません。
それに、その足音は、私の寝床の周りをぐるぐる回っているのです。
ペタリペタリと音をたてながら。

必死の思いで、私の右の布団に寝ている母を起こそうと、
そちらへ目をやると、そこには、見知らぬ女性が寝ているのです。
普通なら、びっくりするんでしょうけど、
その時の私はなぜか、驚きはありませんでした。

すると、その女性は、私に、
「助けてと言え」と言うのです。
私は、一生懸命「た・・す・・け・・て・・」と声を出そうとするのですが、
金縛りのため、なかなか声がでません。

しかし、その女性は
「もっと大きな声で!!もっと、もっと!!」
と、しまいには私の体を揺さぶりながら、
私に、大声で助けを求めるように促すのです。

92 名前:毒男 ◆B.DOLL/gBI :2007/02/07(水) 03:33:27.15 ID:xWvelurR0
その迫力に、私も
「たすけて・・たすけて・・」
と声を絞り出し、
ついに「たーすーけーてー!!!」
っと大声で叫ぶ事ができたのです。

その途端に、金縛りが解け、
「あんた、どうしたの!?」
と私の顔を、けげんそうに覗きこんでいる母の顔が見えたのです。

私は、今までの事は夢だったのかなあ?と思い
「嫌な夢みてん。大声出してしもたな。」
と言うと、母が真面目な顔で言うのです。
「今の叫び声、
あんたの声やないみたいやった。
まるで、違う人の声やったわ・・・。」と。

それから、朝までは、怖くて、眠れませんでした。
やっと朝になって、辺りが明るくなった時、
ホッとしたのを覚えています。

今思うのは、私のとなりで寝ていた女性は誰だったんだろう?
ということです。
母の顔を見間違える訳もないだろうし、
私に大声で、助けを呼ばせた、あの女性は、もしかして、
母の守護霊かな?なんて、思っています。
廊下から入って来たあの足音の主から、
私を守ってくれたのだろうか?と


93 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:39:15.61 ID:x5CROoNoO
>>88
うちの家族は全員小指が曲がっているぞ。
中でも俺は一番曲がっているが、>>88と同じくらい。
こないだ調べたらじいちゃんも曲がってた。

94 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:40:44.80 ID:j1R49fxNO
>>93
マジかwwww
親は曲がってないんだけどな…

95 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:41:53.84 ID:x5CROoNoO
>>94
多分一種の奇形だろう。
血の繋がってない父と母も曲がっているのは奇妙だが。

96 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:44:47.08 ID:oxjrcGgp0
だんだん曲がってきてるんでしょ
これからもっと曲がるのでは…

97 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:45:53.25 ID:KvvKoyoz0
これが最高に怖い
ttp://lifedoll.at.infoseek.co.jp/lifedoll.htm


98 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:45:58.97 ID:6H4BQtxrO
学生の頃、仲の良かった男4人で地元の心霊スポットで有名なトンネルに行く事になった。
トンネルの中に入り真ん中あたりで車を停めてエンジンも切った。
薄暗くて気味が悪いが特に変わった事もなかった。
そして車を出そうとエンジンをかけようとするがウンともスンともいわず後部座席に座っていた友人(仮にAと呼ぶ)に、ちょっと降りてエンジン見てくれるか、と頼むと快く引き受けてくれた。
そしてAが車を降りてドアを閉めた瞬間、エンジンをかけ急スタートで車を出しAを置き去りにした。
そう、運転してた友人が冗談でエンジンがかからないふりをしていただけ。
トンネルを出てすぐの所に車を停め、Aが来るのを待ったが数分たっても来る気配がしない。
おかしいと思い、車をUターンさせトンネルの中に戻ってもAはおらず、反対の出口の方へ行っても見当たらない。



99 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:46:30.80 ID:j1R49fxNO
>>96
この話しするのここで止めようぜ…

この先曲がって行くのか…

100 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:47:34.66 ID:XfcP6Ho/O
ああああああ
好奇心しねえええええええ

101 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:48:14.32 ID:x5CROoNoO
>>99
子供は手の骨格が不完全だから成長して曲がったんだろう。
これ以上曲がることはないだろ。
多分。

102 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:48:14.59 ID:6H4BQtxrO
携帯からだから遅くてスマソ。
続き書くけど…
文章打ってる時、全身に鳥肌がたったし涙が出てきたorz

103 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:49:00.18 ID:ZRvSj9rPO
怖くなくて恐縮だが、前うちの前で知らないチャリ乗ったじーさんに、悪霊がついとるぞケヒヒヒ!って言われた。
それとは別に、昨日家のそばにいた俺に似た男の子に、もう怒ってないから大丈夫だよ、って言われた。


104 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:51:54.68 ID:oxjrcGgp0
十分怖いです

105 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:52:06.07 ID:ZPsMNujpO
毒男いいよ毒男

106 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:53:25.13 ID:6H4BQtxrO
結局再び引き返して探してみたけどAはどこにも居ない。
もうこれだけ探しても居ないなら怒って帰ったのだろうと思い、その夜は解散した。
次の日、夕方になってもAの母親から帰ってきてない事を聞き、また友人3人と探しに行くがやはり見つからない。
結局、Aは未だに行方不明なんだよね。
ゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイ

107 名前:愛のVIP戦士 :2007/02/07(水) 03:54:39.72 ID:ZRvSj9rPO
なんだかうちのへんおかしな人がいっぱい住んでるなー、というハナシでした。


戻る