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メイド、お嬢様、王女、姫 4

お嬢様勇者「欲しい物は必ず手に入れる」

お嬢様「どいひ~!」

男「ついに手に入れたぞ……メイドロボ!!」

姫「私の家庭教師はスパルタ騎士」


姫「兄者、あたし世直ししたい!」王子「ええっ!?」

姫「置き去りにされた世界の中で」

お嬢様「経営!ダンジョンマイスター!!」

メイド「傭兵王女の冒険」

姫「魔王子との政略結婚」


姫「イケメンの王子と結婚したい」

姫「王子の代わりに戦う使命を負った」

男「…へ?」 お嬢「ですから」

少女「雨が止んだなら」

嬢「私のブラウス知らない?」 執事「すみません、存知あげません」


主人「生意気な使用人をどうにかしたい」

メイド「お待たせいたしました♪」

お嬢様「隣、空いてるわよね?」

お嬢様「あ、や、やっ!中はやめてっ!!」

女「メイドとイチャイチャするSS」メイド「やめてください……」


お嬢様「あは♪初キスが私のお尻の穴とだなんて情けないねっ!」

メイド「あのウロボロスの蛇のように」

姫「お父様が“裸の王様”なら、私は半裸で勝負!」

ロリ姫さま「のうのう、なにをしておるのじゃ?」

お嬢様「どっちを!」メイド「選ぶんですか?」男「……両方」


女メイド「坊っちゃん!!かくれんぼしましょう!」

お嬢様「ヘリが欲しいわね」

お嬢様「なんでもするから……お父様の会社を助けて!」

メイド「お帰りなさいませ、お嬢様」バッ

メイド「起きなさい、この豚」 女主人「誰が豚よ!」


メイド「坊ちゃま…?日曜日なのに何のご予定もないのないのですか?」

メイド「メイド喫茶STGにようこそ」

メイド「ご主人様を拘束させて頂きます!」

メイド「軍用メイドロボであります」

執事「朝ごはんの時間です、ツンデレラお嬢様」



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