戻る  下へ 次へ

妖怪、人外 2

女「や、疫病神…?」厄神「その2!」

女「や、疫病神…?」疫病神?「…」ニッコリ

イザナミ「お兄ちゃん…?」イザナギ「帰ろう、イザナミ」

イザナミ「お兄ちゃん♪」イザナギ「え!?」


唐傘娘と夏の雨

うちの嫁は鬼嫁

美少女「こっくりさんしようよ!」

陽はまた昇る

仕事を辞めた俺は超自然現象対策室に再就職した 最終章・後編


女「ランプとか泉とか、トレンディーじゃないのよ」

男「貧乏神といる毎日」貧乏神「なのじゃ!」

雪女「化け猫拾ったー」化け猫「ニャーン!!」

男「雪女がいる毎日」雪女「にーちゃん、膝枕ー」

妖狐・河童・鬼「「「精をください主様!」」」浪人「出るか!」


男「夏の通り雨、神社にて」

雪女「絶対零度だから」

女「公衆便女だよ」

男「吸血鬼がいる毎日」吸血鬼「血より缶ビールのが美味い!」

男「座敷童がいる毎日」座敷童「……」


鬼娘「気楽気のまま行く旅路」

男「今年はなんだか冷えこむなあ」雪女「ごめんなさいね」

男『あたし、男さん』メリー「は?」

男「悪魔でメイドか」 メイド「悪魔でメイドです」

幼馴染「ねえ新隊員、立って歩くカエル見た?」


口裂け女「アタシ、キレイ?」男「口が小さいな」

のっぺら嬢(のっぺらじょう)「こんな顔ですが…」

女「知らない女の子が部屋でまったりお茶飲んでる……」

人魚「人間を拾ったわ」

巫女「んほぉぉおお!!妖怪チンポきもちよしゅぎるのぉ!!!」


男「そこに、いるんだろう?」 妖怪「……」

男「座敷童子?」

人魚「人間に恋をしてしまいました」

天狗娘「えへへ…きちゃった」 男「帰れ」

珍ジャンル「這い寄る幸運」


鬼娘「おい、人間!」 男「は?」

河童「あいつ、元気かねえ」座敷「寂しい?」天狗「がはは!」

河童娘「お前ぇ、おらの尻ばっかり見てどうしたんじゃ?」

雪女「エアコンの代わりに雇って頂けませんか?」

神娘「わしの眠りを妨げるのは誰じゃ……っていたたたっ!」


次へ 戻る 上へ